【お知らせ】

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【95~100話 架南島レイド中盤 まとめ】俺だけレベルアップな件

この辺りは、旬が出てこないので、正直言うと私のテンションが上がりません、、、笑

 

95話

あらすじ

・中国近海、台湾近海に戦艦が並び、架南島近海には10を超える戦艦が集まっています。

・恐れる気持ちを抑え立ち向かう騎士団ギルド、頼れる後輩に防衛を託す明星ギルド、友谷の安全を心配する死神ギルドw、のんきにマスコミ対応する友谷ww、そしてハンタースと白虎。

・各ギルドメンバーは、本州に向かうアリの殲滅のため、万全の準備で待機しています。

・引退したハンターや、覚醒したもののハンターにならなかった人も、防衛に参加しています(国の1割ほどの人間が、ハンターとして覚醒している)

・ライブ放送のため同行するカメラマン、放送は、10秒遅れで流されるそう

・覚醒してもハンター職を選ばない人もおり、このカメラマンもA急だが、ハンターは映像を集めるための副業。

・一般人がSランクハンターの戦いを見ることが出来るのは、今回のレイドが初めて。架南島の復興を待ち望んでいるが、失敗したらその様子も流されてしまう可能性あり。

・冗談を言いながら場を和ませる美濃部さん。(すき、、)

・でも内心はかつてのトラウマを抱え、震えを抑えています。

 

・先行して架南島に辿り着いたDFNチーム。

・リュー率いるAチーム、カナ(黒髪美人)率いるBチーム、シーマ(ソバカス眼鏡)率いるCチーム、イザ(根暗)率いるDチーム、それぞれ攻撃を開始し、アリたちも現れてきます。

 

・日本チーム、ヘリから最上さんがアリを攻撃するが、以前よりアリが進化して防御力は上がっている模様。

・安全を確かめるため先行して島に降りる最上さん、最上さんの魔法は多くの敵を相手にするのに優れていて、群がるアリを一掃。

・DFNのハンターが1時間、アリたちの注意を引いているうちに、女王アリを倒しに行く作戦。

・成功を信じ、ヘリから飛び降り島に降り立つ日本チーム。

 

感想

旬が恋しい、、、笑

いやでもね、ここの最上さんの戦闘シーン、カッコ良いです、良き良き。

あと、自分の恐怖の念を隠すためではあるんだろうけど、冗談を言って場を和ませる美濃部さんの人柄、ほんと好きです~~~!

 

みんなさ、決死の覚悟で臨んでるのにさ、死神ギルドだけ宣伝と保身しか考えてないよねww

 

96話

あらすじ

・SUGIMOTO、艦隊の中から、女王アリとの通信を邪魔する妨害電波を放出する指示を出す。

・日本チーム、それぞれアリを攻撃。兵隊アリは余裕で倒しています。

・かつては有名な観光地だった場所が、混とんとしたアリの巣穴になり果てています。

・最上さん、炎の力で網を張ったり、女王アリの居場所を探ったり、めっちゃ有能。頼れる。

・デイリークエストを終えた旬。(久々すぎて歓喜)

・両国のトップが集結しているので、何か問題がない限り、自分が行く必要はないと考えいている旬。

・巣穴の中のアリは戦闘タイプではなく、軽々と倒されていく。

・日本メンバー、大量の卵が並ぶアリの繁殖地に辿り着き、ひと際大きな卵が孵っているのを発見。女王アリを倒すことだけ考えようと思いながらも、恐ろしさを感じる面々。

 

・アリを倒しながら冗談を言い合うDFNチームCのシーマ・ミズア・ケン。

・一瞬のうちに、強力なアリに頭部を食べられ殺される。

 

感想

最上さんの魔法スキル、ほんと、ダンジョン攻略に向いていますよね~。

敵の掃討から、炎のバリア、経路の確認まで、使いこなし具合が半端ないです。

順調に進んでいると思われた架南島レイド。

非常事態が発生してきましたね。

もうちょっと、、もうちょっと、、DFNチームが戦う姿も見たかったよ、、、笑

 

そして、旬が一瞬しか出てこないという、寂しさ!!!!笑

 

97話

あらすじ

・トンネル内。これまでのアリとは違い手ごたえのある女王アリの護衛兵、しかし日本ハンターたちは連携して護衛アリを倒していきます。

・美濃部「新人みたいなミスはするなよ」と白川に言いながら、ハンマーでアリのとどめをさす。Aランクハンター程の戦闘能力も持ち合わせているそうです。

・第二世代以降の強力な護衛アリに備えるため、美濃部さんは、魔法でそれぞれに適したバフ効果を与えます。頼もしい。

 

・連絡のつかなくなった藤島たちの様子を見に来た、根暗のイザと、ガスマスクK。

・Kは、これまで嗅いだことのない悪臭と禍々しいオーラを感じ、それに攻撃するも、、一瞬で倒されます。

 

・護衛アリをあらかた倒した日本チーム。美濃部のバフ効果もあり、白川の2倍もの数のアリを倒した雫。

・限られた時間で女王アリを倒さなければいけない。

・雫は、女王アリとその護衛の匂いを察知します。

・8体の護衛(各Sランク級)を率いた女王アリを発見。

・各々が全力を出し、護衛兵と女王アリの殲滅に挑みます。

 

感想

いやあの、、、私にはこのシーンのカッコよさを表現できないので、マンガでお楽しみください、、、笑

DFNのS級ヒーラー ミズアもそうでしたが、S級ヒーラーは治療だけでなく、自分の身を守るだけの攻撃力も持ち合わせているようですね。

S級ハンターたちが連携して戦う様子は、迫力もあって見ごたえがあります!

 

98話

あらすじ

・雫がアリたちの注意を引き、町田師範が女王アリに向かう!

・カメラマンに自分の後ろにいろという美濃部、それに対し(自分は戦闘タイプじゃないって言ってたけど、Aランクの自分よりも戦う力を持っているのか??)と思うカメラマン。

・テレビ中継で、戦闘の様子を見守る人々。

・おじいさんは、これまで失敗してきた架南島レイドに落胆してきたようだが、ついに女王アリと対決することで、今度こそと期待のまなざしを送る。

・アメリカ、中国、ロシア、フランスに続き、日本もSランクゲートをクリアする実績を持てると、期待のまなざしで見つめる人々。(Sランクゲートをクリアしているのは6か国)

 

・護衛を失った女王を一斉に攻撃するメンバー。

・戦闘タイプ、ヒーラー、魔法タイプ、全員が連携して戦い、戦闘の終わりが見えます。

・助けを呼ぶように雄たけびを上げる女王アリに答え、すべてのアリが、トンネルに向かい始める。

 

・アリの助けが来る前に、雫が女王アリにとどめを刺す。

・アリ達がトンネルに向かっていることを無線で知り、急いで避難しようとするメンバーたち。

・炎のバリアが破れた瞬間、、、

・メンバーを凶悪なオーラが襲う、最も強いアリが、彼らの前に訪れた。

 

感想

架南島レイドの世間の注目、すごいですね、視聴率80%越えって!

かつては観光地として栄えていた架南島を取り戻したいという気持ちだけでなく、Sランクゲートをクリアする実績も欲しいという、世間の期待が見えます。

Sランクゲートをクリアしているのは、6か国しかないというのも驚き。

ハンターにとっても、Sランクゲートの攻略は国家レベルハンターになるために必要な実績みたいですしね。

 

99話

あらすじ

・ただの獣じゃない、凶悪なオーラを放つアリに驚く面々、足音だけで恐怖に陥れられた。

・殺された女王アリを見て怒り狂うアリ、日本メンバーを一瞬で蹴散らしていく。

・隠密(隠ぺい?)スキルで姿を隠し、戦う仲間を治療する美濃部。

・しかしアリの王に見破られ、胸を一突きにされ殺される。

 

感想

これまで余裕を感じさせる闘いをしてきたハンターたち、一瞬にして、窮地に追い込まれましたね、、、

アリは、S級ハンターの力をはるかに凌ぐ力を持っています。

気になるのが、これまでDFNのハンターを一撃で仕留めてきたアリさん、なんで今回は、みんな仕留めなかったんでしょうね、、、(;’∀’)

まぁ、マンガの展開的に困るからかな、、笑

今回、戦闘シーンがメインだったからか、短く感じますwww

 

100話

あらすじ

・胸を一突きにされながら、白川に「逃げろ」という美濃部の頭部を、アリが食らう。

・頭部を食べることで、相手の能力や知識を奪うアリ、人の言語を話せるようになる。「お前たちは弱い、王は誰だ」と問う。

・トンネルの外に強い力を外に感じ、て飛び立っていく。

・奴が戻ってくる前に逃げなければと思う白川だが、トンネルにはアリの軍勢が戻ってくる。

 

 

・一方、中国の艦隊。自分たちの国にはアリは来ないと、やや他人事な反応。

・「DFNはリューが国家レベルハンターになるための実績作りのために、日本に協力している。あとはメディアへの媚売りだろう。」と、DFNの思惑を推測しています。

・リューの力は、国家レベルのLIU ZHIGANGと比べると、まだまだなそう。

 

・チームC(眼鏡)とD(根暗)と連絡が取れなくなり、異常を察知するリューが率いるチームA。カナが率いるチームBと合流することにする。

・そしてリューのもとに、松本大統領から連絡が入る。

 

・リューはアリに身体を食われたKの死体を見つけるも、「彼が弱かっただけだ」と冷たく言い放つ。

・そして、アリの軍勢がトンネルに向かった今、日本ハンターたちが生き残る可能性はゼロと、大統領に伝える。

・それに対し嫌な笑いを浮かべながら答える大統領。

・「私たちはベストを尽くしたが、日本チームが負けたため、撤退を余儀なくされた。リューが国家レベルハンターになることは後押しできる。目的であった日本のSランクハンターの殲滅も行えた、全員徹底せよ」と、リューに伝える。

・通信を切って撤退の指示を出していると、敵が現れ、石田が瞬殺される。

・これまでのアリとは違う強敵に、リューはルノーに急いで逃げるよう指示をする。

 

・アリ、「お前は王か?」と後藤に問う。

・リュー、「俺が王かだって?そうだ!俺は王だ!」と構える。

・それに対し、戦闘モードに入るボスアリ。

・リューが、旬と対峙したとき同様の威圧感を感じたのも束の間、、首をはね落とされます。

 

・一方トンネル内。手負いの状態で回復の手段も失った日本メンバーを、アリの大群が襲う。

・最上が魔法で応戦するも、限界である。

・もうだめかと思ったそのとき、白川の影から旬の影の兵士が姿を現し、アリを止める!

・旬に合図を送る影の兵士に答え、「影移動」のスキルを使う旬。

 

感想

待ってましたーーーーーー!!!!

旬きたーーーーーー!!!!

あとはまぁ、ちょっと日本の嫌な部分に触れる回ですよねぇ、、日本でのアニメ化の障害。

 

まとめ

架南島レイドの中盤、面白いんですけどね、、

いかんせん旬の出番が少なすぎて、編集意欲が落ちてしまいます、、、笑

 

架南島レイドに協力するDFN側の思惑が、語られていましたね。

まぁ、そうですよねぇ、戦力劣る日本チームにトンネル内の女王アリの退治を任すあたり、お察しな感じはありますよねぇ。

日本チームの戦闘に、DFNが直接協力する様子もありませんでしたし。

 

アリさんも、DFNチームのことは瞬殺してったけど、日本チームのことは瞬殺しない流れでしたし、まぁ、、うんっって感じです!

 

そして長い空きを経て、旬のターンが来ました~~~~~!!!!!

続きはこちら↓

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